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2017/11/14

お父さん的存在を失って

お世話をした事のあるペットの死はいつもながら悲しい。



 若いルウア君の面倒を良く見ていたアクア君。
 ルウア君にとってお父さんの存在であったようだ。
 「ルウア君を頼んだよ」












 アクア君を失ったルウア君は少し不安定になっているそうだ。
 「アクア君はどこ行っちゃったのかなあ」












 
  
  甘えん坊のルウア君はお顔を舐めるのが大好き。
 「お顔、舐めさせて~」










 
  私はアクア君がいた場所に座って。
 「そこはアクア君の場所だよ」











 
  まだ幼いルウア君は私の指をしゃぶる。
 「指、しゃぶりた~い」












 
  お散歩から帰るとお庭でごろ~ん。
  「気持ちい~い」











 
  公園でも。
 「楽しいなあ。ごろごろ~ん」











 
  「もっと、あそぼー」












 
 指しゃぶりをパチリ。
 「ちゅぱちゅぱちゅぱ、ああ、うっとり・・・」











 
  また公園で。
 「ごろごろ~ん」











 
  指をしゃぶっている場面を反対側からパチリ。
 「ああ、うっとりだよ~ん」











 
  
 「お顔舐めさせてよ~」











 
  アクア君にくっついていた頃を思い出しているのだろうか。
 「くっつこー」











 
  
 「今日も元気だ。ごろごろ~ん」











 
  
 「はい、ごろごろ終了」











 
  
 「やっぱり元気だ、ごろごろ~ん」











 
  
 「ちゅぱちゅぱ、ちゅぱちゅぱ、うっとり♪」











 
  靴が大好き。
 「お靴、おいし~い」






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